バリバリ大将海老の助

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写楽風のイラストで「海老の助」とは、歌舞伎界のプリンスをイメージしているといって間違いない。よく見ると、頭にかぶっているのはエビだったり、持ち上げている煎餅は重ねた座布団のようであったりと、小さなパッケージの中に思い切った遊び心がうかがえる。大将のこだわり「海老の旨みが口に広がっていきやす」いきやす、とは大将はどこぞの出身なんだろうか。おいしそうなピンク色は紅麹色素とのこと。一口サイズで食べやすく、エビ好きに嬉しい香ばしさがある。

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