あの粉(ハッピーパウダー)が200%とは!?店頭で見つけたときには目を疑い、袋の文字を確かめた。ハッピーンは甘くてしょっぱいようななんとも不思議な味付けで、ファンの多いお菓子である。袋の中が粉であふれている図を想像し、粉が余ってしまったらごはんにかけてみようなど思いつつせんべいを取り出すと、粉はさほど多くなかった。どうやら200%とは濃い味付けの意味だったのか。2倍とは違うのかな。ともあれファンならば食べておくべき。
ハッピーターン(ハッピーパウダー200%)

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“ハッピーターン(ハッピーパウダー200%)” への1件のフィードバック
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[…] あの粉を250%も増量したハッピーターンでありながら、お値段すえおきとなっている。あまり違いの分からなかった昨年のハッピパウダー200%があるので、どんなものよと買ってみた。袋をあけてつまんでびっくり、粉だらけだー!!!粉にまみれて煎餅がやわらかそうな物体に見える。今回は5倍以上は粉が増えているだろう。しかしこれは粉が付きすぎというものだ。1枚食べただけで、もういいよ状態となってしまう。こんなにも過剰に粉が付いているのに、袋には残らない。いったい、どうやってくっついてるんだ、ハッピーパウダーよ。 読み込み中 … […]



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