スイーツはじめヨーグルトや唐揚げにもとにかくレモン味が大流行で、ついにハッピーターンにまで使われた瀬戸内産レモンパウダーである。あまじょっぱいハッピーパウダーに、酸っぱさが加わると、なぜかタイ料理のような味付けだ。小さめせんべいでは、パウダーの割合がいっそう増えたように見える。パウダーふかふか嬉しい。それでいて、お皿や袋の底にはパウダーが残らないとは、驚きの製法というほかあるまい。
ハッピーターン(大人のレモンペッパー味)

コメント
“ハッピーターン(大人のレモンペッパー味)” への3件のフィードバック
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ハッピーターンあまり食べないけど、ビールのお供にどうかなって買ってみました!
ビールを開ける前にちょっと味見と一枚食べたら、止まらないー!!!
定番にしても良いのでは!?-
止まらないですねー、小さい袋で良かったわ
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[…] どんな素材に合わせてもおいしいハッピーターンだ。甘いの酸っぱいの辛いのなんでも合うから地域限定にはもってこい。それでいてパウダーたっぷりのハッピーターンらしさを失わないところもいい。四国方面に行くことがないまま知らなかった瀬戸内レモン風味をついに食べることができた。とはいえみなさんでどうぞと共有テーブルに置かれていたお土産のため詳しくはわからない。海を背景に鈴なりになったレモンのパッケージが鮮やか。ハッピーターンもどことなく黄色に見える。以前にハッピーターン(大人のレモンペッパー味)をコンビニで買ったことがある。 […]



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