細さによってカリカリ度の増している細切りプリッツは、パッケージがコンパクトなこともあって気に入っている。以前は細長いプリッツを保護するために箱に入れていたのだと思うが、最近はパッケージも進化してこのような袋でも割れにくい仕組みのだろう。かさばらずエコな雰囲気だ。エコとは経費削減と同等であるため割高ではあるものの、お菓子の場合はカロリーを取りすぎなくてよいという点で好感なのだ。細くてほんのり甘いプリッツは口当たりがよく、ものすごい勢いで食べてしまう。もっと種類を増やしてくれないかな。
細切りアップルプリッツ

コメント
“細切りアップルプリッツ” への2件のフィードバック
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これってジャンボプリッツ「信州リンゴ」と同じ味でしょうか?
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細いから味が付いている表面の割合が、ジャンボプリッツよりも多いのよ。断然こっちのがおいしいです!


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