V.I.P(ミルク)

コンビニにおけるちょい高級チョコの元祖ロッテV.I.Pだ。ブームは20年ほど前にさかのぼる。どれほどにおいしかったかは忘れてしまったものの、とにもかくにもロッテV.I.Pだったのである。あのころは板チョコだったと記憶している。今回の復活ではスティックで7本入りとなっている。最近はおいしいチョコが多く、200円というのも決して高価ではなくなった。あと1種類、ジャンドゥーヤ味が出ている。なぜティラミス味ではないのだ!

3件のコメント

  1. ところで同じくロッテ高めなチョコのウィスキー入りのものは味わわれたかな

    勿論アルコール入りは好みが特に別れるものとしつつも

  2. […] V.I.P.が復刻されたものの板チョコでないだのティラミスでないだの文句を言っていたのがちょうど1年前である。そうとう多くの消費者がそう漏らしたのであろう、今年は板チョコにしてティラミスチョコレート味の復刻である。あぁ、V.I.P.といえばこれなのよ。いったい現代にして食べるとあの嬉し恥ずかしティラミス味とはどんな味なのか。期待とともに銀紙をむき口へ運ぶと・・・やはり色あせていないティラミス味なのだった。これはもう、ティラミスが珍しかった当時(バブル期)を懐かしむ気持ちを考慮したとしても、今やはりおいしいと言わざるを得ない。ダブルベリー味も食べねば!  読み込み中 … […]

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